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飲食店の開業最終更新日: 2023/09/29

飲食店に最適な照明の種類や効果は? 選び方や活用テクニックも紹介

飲食店の店舗づくりにおいて、重視したいもののひとつが照明です。照明ひとつで店舗の雰囲気は大きく変わるため、扱うメニューや業態に合わせ選ぶ必要があります。また、集客に置いても照明の活用は重要です。

そこでこの記事では、飲食店で主に使われる照明の種類や効果、選び方や活用テクニックについて解説していきます。飲食店の開業予定がある方や店舗リニューアルを検討中の方は、ぜひ参考にしてください。

飲食店における照明の効果

照明によって、その空間の雰囲気は大きく変わります。そのため、飲食店では照明がきわめて重要です。飲食店における照明の効果として、以下の3つが考えられます。

  • 空間の雰囲気を変える
  • 料理をより美味しそうに見せる
  • 集客

それぞれの効果について詳しく解説します。

空間の雰囲気を変える

ひとつめは、空間の雰囲気を変える効果です。照明を工夫することで、店内をカジュアルな雰囲気や高級感ある雰囲気に演出できます。照明は、自分の店に最適な雰囲気を演出する最適なツールといえるでしょう。

料理をより美味しそうに見せる

2つめは、料理をより美味しそうに見せる効果です。これは、飲食店において特に重要な効果といえるでしょう。

料理の色味が良いと、見た目の魅力も引き立ちます。光の当て方や明るさを工夫するだけで、料理の質感を演出することが可能なのです。また、料理そのものを綺麗に見せてくれるだけでなく、食器やカトラリーを美しく見せる効果も期待できるでしょう。

集客

3つめは集客効果です。照明には、気持ちを高揚させたり目を惹きつけたりする効果があります。外から店内を見たときに、「この店に入ってみたい」という雰囲気を演出するには、照明の活用が欠かせないのです。

飲食店で使える照明の種類

照明は主に次の3種類があります。

  • 直接照明
  • 間接照明
  • 半間接照明

それぞれの特徴、メリットやデメリットを理解した上で、上手に使い分けることが重要です。

直接照明

直接照明は、光源から出た光を直接当ててモノを照らします。全体照明や主照明と呼ばれることもあり、開放的な空間づくりをしたい場合におすすめです。

直接照明には、ダウンライトやスポットライトなどが該当します。空間全体を明るくする一方で、まぶしく感じられることもあるので使い方に注意が必要です。

間接照明

間接照明は、光源から出た光を天井や壁などに当てて、その反射光でモノを照らします。照明効率は良くないですが、柔らかな光で落ち着いた空間づくりに最適です。

また、光源を直接見せない照明のため、空間全体に一体感を演出できます。飲食店では、バーやレストランなどで使われることが多いです。

半間接照明

半間接照明は、照明器具に取り付けられたカバーなどを通してモノを照らします。照明の効率は良くないものの、広範囲に柔らかい光を拡げることが可能です。照明の当て方を工夫することで、空間の印象をさまざまな雰囲気に変えられます。

照明器具の種類

飲食店で活用できる照明器具には、次のような種類があります。

  1. ダウンライト
  2. シーリングライト
  3. ペンダントライト
  4. ブラケットライト
  5. スポットライト
  6. シャンデリア
  7. 直管器具

以上、主な7つの照明器具の特徴について詳しく解説していきます。

ダウンライト

ダウンライトは、天井に埋め込むタイプです。種類が豊富なので、演出したい雰囲気に合わせて選ぶことができます。

また、天井がフラットになるため、店内に圧迫感が出ないのもメリットです。店内を広く見せたい、照明を目立たせたくない場合はダウンライトを選ぶと良いでしょう。

シーリングライト

シーリングライトは、天井に直接取り付けるタイプです。一般家庭でよく使われる照明ですが、飲食店でも使われることも少なくありません。店舗全体を均一に照らすことができ、柔らかい光が特徴です。

店舗用のシーリングライトは、デザイン性が高いものも多くあります。そのため、インテリアとしての活用も可能です。

ペンダントライト

ペンダントライトは、天井からコードやチェーンで吊り下げるタイプの照明器具です。天井より低い位置にあるので、お客様の目によく留まります。

そのため、選ぶ際にはデザインを重視することが大切です。豊富なデザインの照明が販売されているので、店舗のイメージに合ったものを見つけるようにしましょう。

ブラケットライト

ブラケットライトは、壁に取り付けるタイプの小型照明器具です。オシャレな間接照明として使う店舗が多い傾向にあります。店舗のコンセプトに合わせて、雰囲気を演出したいときにも重宝される照明です。

スポットライト

スポットライトは、光を一箇所に集中させる照明器具で天井に設置します。光の向きや角度、取付位置を自由自在に変えられるため、レイアウトの変更にも柔軟に対応可能です。

また、特定のスペースや食事などを照らしたいときに活用できます。主に、カフェやビストロなどで活用されることが多いです。

シャンデリア

シャンデリアには、吊り下げタイプと天井取り付けタイプがあります。見た目のゴージャスさに加え、複数の電球を使用するので、とても明るいのが特徴です。そのため、1つあるだけで店内が華やかな雰囲気になります。主に高級店で使われることが多いです。

直管器具

直管器具は、直管型の蛍光灯などを取り付けるタイプの照明器具です。飲食店よりも、病院やオフィスなどで多く使われています。雰囲気よりも、店内の明るさを重視した照明です。

光源の種類

光源とは、私たちの身の回りにある光を発するモノです。光源によって、特徴やコストなどが異なります。ここでは、飲食店の照明で使われる以下の5種類の光源について、詳しく確認していきましょう。

  • 蛍光灯
  • LED照明
  • 有機EL照明
  • 白熱電球
  • ハロゲン球

蛍光灯

蛍光灯は昔から馴染みがある光源で、寿命もほどよく長く、導入費用もやすいのがメリットです。一方、「点灯に時間がかかる」「紫外線に反応する虫を呼び寄せやすい」などのデメリットがあります。

LED照明

LED照明は、近年人気が高まっている光源です。蛍光灯よりも寿命が長く、消費電力が低いため、多くの飲食店でも取り入れられています。LED照明は、白熱・ハロゲンタイプ、一般電球タイプなど、さまざまなタイプや色から選択が可能です。

また、調色機能付きのLED照明であれば、客層や営業時間帯などに合わせて光の色や明るさの度合いを調整することが可能です。ただし、導入コストが若干高いことを理解しておきましょう。

有機EL照明

有機EL照明は、寿命が長く光が柔らかく広がるのが特徴です。しかし、導入コストはLED照明より高くなります。

白熱電球

白熱電球は、小さくて軽いなどの扱いやすい特徴が多くあります。また、自然な色を出しやすく導入コストが安いのもメリットです。一方で、熱を持ちやすく寿命が短いというデメリットがあります。

ハロゲン球

ハロゲン球は、白熱電球と同様に自然な色を出しやすく導入コストが安い光源です。ただし、熱を持ちやすく寿命が短いというデメリットがあります。

飲食店におけるLED照明のメリット

飲食店で使われる光源の種類についてお伝えしてきました。それぞれにメリットがありますが、特におすすめなのはLED照明です。LED照明を選ぶ主なメリットには、次のようなものがあります。

  • 空調費用の軽減
  • 衛生的
  • 寿命が長い

詳しく紹介していきます。

空調費用の軽減

LED照明には、空調費用を軽減できるメリットがあります。LEDは、蛍光灯や白熱灯よりも発熱量が小さいため、熱源も小さめです。つまり、店内の温度上昇に大きな影響を与えません。

そのため、エアコンなど空調設備への負担を抑えることができるのです。結果的に、空調費用の軽減につながります。特に長時間営業や広い店舗では、大きなコスト削減が期待できるでしょう。

衛生的

飲食店は、衛生的であることが必須です。照明に虫が集まってくることは、飲食店では特に避けたいところです。LED照明は、虫を引き寄せやすい紫外線・赤外線の放出量が少ないため、その心配がありません。

寿命が長い

蛍光灯や白熱球と比較すると、LED照明の寿命は5倍以上です。一度電球を付けたら、長持ちするため、頻繁に交換する必要がありません。また、導入時はコストがやや高いですが、長い目で見れば費用を抑えることにもつながります。

飲食店の照明の選び方

飲食店の照明を選ぶ際には、次のポイントを意識する必要があります。

  • 空間のイメージに合わせる
  • 内装の素材や色と合わせる

それぞれについて詳しくお伝えします。

空間のイメージに合わせる

照明は空間のイメージに合わせて選ぶと、より統一感が生まれやすくなります。例えば、クラシックな雰囲気の店なら、シャンデリアやランプ風の照明や間接照明を組み合わせるのが良いでしょう。

また、ムードたっぷりの店にするなら、キャンドルライトなども活用し、温もりを感じさせる照明などもおすすめです。他にも、和モダンな店なら、ペンダントライトや和風シーリングライトなどの活用も考えられます。

このように照明を選ぶときは、自分の店のイメージに合っているかどうかを基準に考えてみましょう。

内装の素材や色と合わせる

飲食店の照明を考えるとき意識したいのが、内装の素材や色とのバランスです。同じ照明でも、天井や壁、床など内装の素材や色によって印象は大きく変わります。

例えば、黒い壁と白い壁では、同じ照明でも感じられる明るさは異なります。黒い壁は暗く感じられ、白い壁は明るく感じられるのです。

また、レンガなど赤身の強い素材の場合、色温度の高いランプを使うと、かえって安っぽい飲食を与える可能性があります。内装の素材や色と照明を合わせて、統一感のある居心地がよい空間になるよう意識しましょう。

飲食店に最適な照明テクニック

照明は、ただ設置すればいいものではありません。使い方を工夫することで、さまざまな効果が期待できるからです。ここでは、飲食店で活用できる以下4つの照明テクニックをご紹介します。

  • 照明を使い分ける
  • 内装材の反射率を考える
  • 照度を意識する
  • 店に最適な色温度を考える

照明を使い分ける

照明は、店内の場所によって使い分けることが重要です。例えば、ホールはお客様が落ち着いて食事ができるよう、温かみのある色合いの照明を選びます。また、ペンダントライトで高い所から照らしたり、華やかな照明で通行客を引き寄せたりするなども良いでしょう。

一方で厨房は、お客様の目に触れない部分なので、デザイン性より機能性を重視します。包丁や火を使うため、手元を明るく照らす照明にしてください。

他にも、ランチとディナーによって照明を使い分けるのもおすすめです。昼は太陽光の自然な色に近い昼白色の照明にしてカジュアルな雰囲気に、夜はオレンジ色の温かみがある照明にして落ち着いた雰囲気にするなども良いでしょう。

内装材の反射率を考える

照明を考えるときは、内装材の反射率も考慮してください。壁や床、天井などの内装材は、素材によって反射率が異なります。

例えば、大理石の床や白い壁紙、ガラスは光を反射しやすいため、明るく開放感のある雰囲気になりますが、店内が眩しくなりすぎる可能性もあります。

一方で、木材や畳、珪藻土は光を反射しにくいため、落ち着いた雰囲気になりますが、暗い印象を与えてしまうこともあるのです。反射率も考慮した上で照明を選ぶことが、快適な店づくりにつながるでしょう。

照度を意識する

照明を考えるとき、意識したいのが照度(しょうど)です。照度は、物体の表面を照らす光の明るさを示すもので単位はlux(ルクス)です。

一般的に、飲食店の客席の照度は300~700luxが最適といわれています。賑やかな店ならば700lux、ゆったりと食事を楽しめるカフェやレストランならば500lux、バーなら300luxを目安にしてください。

さらに、店内の場所によっても、最適な照度は異なります。通路や階段、トイレは200lux以下が目安です。通路や階段では最低限の明るさを確保しつつ、客席より暗めにすることで、テーブルを華やかに引き立たせることができます。

店に最適な色温度を考える

色温度も、飲食店の照明選びで重要なポイントです。色温度とは光の色を表す尺度のことで、K(ケルビン)という単位で表します。色温度が高いと活動的な雰囲気になり、集中力を高める効果が期待できるでしょう。

一方、色温度が低いと温かみがある雰囲気になり、人をリラックスさせる効果が期待できます。ちなみに、色温度の高い色は青や紫などの寒色系で、色温度が低い色はオレンジや赤などの暖色系です。

店内でも客席や厨房など場所によって最適な色温度は異なります。例えば、客席は2000〜3000K程度が最適です。この色温度は、リラックスして過ごせる上、料理を美味しそうに見せる効果があります。

一方、厨房やレジ周りは4000〜5000K程度が最適です。色温度を高めにすると、集中力が高まるため、会計ミスや調理時のミスの予防効果が期待できます。

飲食店の照明を選ぶ注意点

飲食店の照明を実際に購入する際には、次のような注意点があります。

  • まずは店舗のコンセプトを決める
  • 照明器具によって使用できる電球は異なる
  • 設置方法に留意する
  • スイッチの場所を工夫する
  • 明るさに関する法律を把握しておく

一度購入してから、「やっぱり合わない」「使い勝手が悪い」などの不具合が出ないように、事前に理解しておきましょう。

まずは店舗のコンセプトを決める

飲食店の照明を選ぶ前に、店舗のコンセプトを決めておく必要があります。照明は、店の雰囲気に大きな影響を与えるため、先に選んでしまうとコンセプトからズレてしまう可能性があるからです。

例えば、高級店なのに、白色系の明るい色合いの照明だと、安っぽい印象を与えます。反対に、カジュアルな店が高級感ある色合いの照明にすると、「敷居が高そう」と敬遠される可能性があるでしょう。

照明は、先にコンセプトを決めて、それにあった種類を選ぶようにしてください。

照明器具によって使用できる電球は異なる

照明器具を選ぶときは、使用できる電球にも注意が必要です。特にLED照明に対応する電球の場合、口金サイズと消費電力を確認してください。口金とは、電球をソケットに射し込む金具の部分のことで、一般的には「E+数字」で表します。

このサイズを間違えて購入すると電球を取り付けられません。照明器具のパッケージや説明書で口金サイズを確認してから電球を購入しましょう。

設置方法に留意する

設置方法も照明によっては注意が必要です。例えば、配線ダクト型のスポットライトを設置する場合、レールを購入する必要があります。

しかし、場所によってはレールが設置できないこともあるのです。照明を購入する前に、希望の位置にスポットライトを取り付けられるか、確認しておきましょう。

スイッチの場所を工夫する

照明に関して意外と盲点になるのが、スイッチの場所です。照明のスイッチは、毎日使うものなので、少しでも不便に感じるとストレスにつながります。例えば以下のような状態にならないように注意が必要です。

  • ドアを開けるとスイッチが隠れてしまう
  • 1つのスイッチを付けるとほかのスイッチも一緒についてしまう
  • スイッチが多すぎてどの照明のものかがわからない

照明のスイッチの場所は、利便性やスタッフの動線なども考慮して決めるようにしましょう。

明るさに関する法律を把握しておく

照明を暗くして、大人向けの落ち着いた雰囲気を演出したいと考える方も多くいるはずです。しかし、照明の明るさは法律によって定められています。飲食店の客席の照明は10lux以下になると風俗営業店の分類になり、風営法の対象になるのです。

風営法の対象になると、営業時間などに制限がかかります。この法律を知らずに営業を行うと、違法営業として刑罰の対象になるので注意が必要です。

飲食店の照明を長持ちさせる方法

飲食店を経営する上で、コストの削減はとても重要です。これは、照明にかかる費用も例外ではありません。照明の費用を抑えるために、以下の方法を理解しておきましょう。

  • 定期的に清掃する
  • 照明はこまめに切る
  • 自然光も活用する

定期的に清掃する

照明を長持ちさせるためには、定期的な清掃が必須です。一般的に、照明は天井や壁面に設置されることが多いため、ついつい清掃が疎かになる傾向にあります。しかし、お手入れを怠ると、照明が劣化したり汚れてしまったりする原因になるのです。

少なくとも1ヵ月に1回は、照明器具やランプのから拭き、3~4ヵ月に1回は水拭きをしましょう。また、購入時に清掃しやすい照明器具を選ぶのもポイントです。

天井から吊り下げるタイプなら、踏み台に上がって手が届く高さにしたり、電球がカバーされているタイプの照明を選んだりするなど、清掃のしやすさを意識しましょう。

照明はこまめに切る

照明は、こまめに切ることが重要です。タイマーやセンサー、調光機能なども上手に活用して、無駄な消費を省きましょう。不要な照明をこまめに切っておくと、電気代の節約にもつながります。

自然光も活用する

自然光を上手に活用するのも、照明を長持ちさせる方法のひとつです。特に日中営業する店は、直接照明や間接照明だけではなく、自然光も上手に取り入れてください。

自然光は、照明の長持ちにつながることはもちろん、店内を明るい雰囲気にしたり、料理をより美味しく見せてくれたりする効果もあります。

飲食店の照明のまとめ

飲食店の照明は、モノを照らすだけでなく、食べ物を美味しく見せたり、過ごしやすい空間を演出したりとさまざまな効果があります。そして、その効果を得るためには、照明器具を店舗の内装やコンセプトに合わせて選ぶことが重要です。

ここでお伝えした内容を参考にして、さまざまなタイプの照明の中から、ご自身の店舗に最適なものを選んでください。照明を組み合わせたり、照度や色温度を意識したりと工夫すれば、多くのお客様が足を運んでくれる店舗づくりを目指せるでしょう。

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