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飲食店の開業最終更新日: 2023/08/16

バーの開業に必要な準備とは? 資格や開業費用もあわせて解説!

「バーを開業したいけど、何から準備を始めれば良いか分からない」という方も多いのではないでしょうか。バーを開業するにはさまざまな準備があるため、計画的に進めることが大切です。

そこでこの記事では、バーの開業に必要な準備や資格、開業費用を詳しく解説します。最後に成功させるためのポイントもご紹介しているので、バーの開業を検討されている方はぜひ参考にしてください。

バーを開業するために必要な5つの準備

バーを開業するために必要な準備は、大きく分けて以下の5つです。

  • コンセプトの決定と事業計画書の作成
  • テナント探しと内装工事
  • 開業資金の調達と助成金の確認
  • 資格取得と届出・許可の申請
  • お酒の仕入れ先確保と集客の開始

それぞれの準備を詳しく解説します。

コンセプトの決定と事業計画書の作成

コンセプトは「テーマ」や「方向性」という意味を持ち、「どのようなバーにするのか?」を明確に決めていく段階です。バーの開業準備において、コンセプトの決定が最も重要と言っても過言ではありません。

なぜなら、開業後に変更するのが難しい上、コンセプトによって事業の成功が大きく左右されるからです。バーの内装や提供メニューなどを考える際にも、コンセプトが軸となります。

開業資金の調達で融資を銀行から受ける場合は、事業計画書が必要になります。事業計画書とは、「なぜ開業するのか?」「どのようなお店にするのか?」といった内容を詳細に記入する書類です。

コンセプトが明確であれば、事業計画書の作成もスムーズに進みます。しかし、必ず成功するコンセプトは存在しないので、熟考することが大切です。

バーの種類について

一口にバーと言っても、種類はさまざまです。コンセプトを決める際にも役立つため、それぞれの違いを知っておくことをおすすめします。

オーセンティックバー オーセンティックは「本物」という意味で、バーカウンターがあり、熟練の技術を持つバーテンダーが在籍しています。落ち着いた雰囲気の中でお酒を楽しめるバーです。
ショットバー お酒を1杯ずつ注文するバーです。ボトルで注文しないため、色々なお酒を楽しむことができます。
ダイニングバー お酒だけでなく、料理も楽しめるバーです。フードバーと呼ぶ場合もあります。カジュアルな雰囲気で、バー初心者でも入りやすいです。
スタンディングバー 立ち飲みのバーです。椅子席のバーよりも、低価格でお酒を楽しめます。全員立ちながらお酒を飲んでいるため、お客様同士が仲良くなることが多いです。
その他 【ジャズバー】
ジャズの演奏を楽しめるバーです。

【スポーツ】
スポーツ観戦を楽しめるバーです。

【マジックバー】
目の前でマジックを楽しめるバーです。

テナント探しと内装工事

コンセプトの決定と事業計画書の作成が終わったら、テナントを探します。テナントの立地によって売上が大きく左右されるため、「ターゲットを集客できる立地にあるか」という点を第一に考えることが大切です。

また、物件周辺の人の流れを時間帯ごとに調査しておくこともおすすめします。日中は人通りが多くても、夜になると閑散する地域も多いためです。テナントが決まったら、内装工事を業者に依頼します。業者を選ぶときは、バー(飲食店)の施工実績がある業者だと安心です。

開業資金の調達と助成金の確認

自己資金だけで足りない場合は、他から資金調達をする必要があります。開業資金の調達方法は、大きく分けて以下の4つです。

開業資金の調達方法 特徴
縁故者(親・兄弟・親族など) 金利などの収益を期待して貸さないため、返済期日や利息を融通してもらいやすいです。しかし、返済を怠ると絶縁や信頼を失う可能性があります。
民間金融機関
(メガバンクや第一・第二地銀など)
民間金融機関での資金調達も一つの方法ですが、初出店の場合は非常に難しいです。しかし、預金口座を長年持っている信用金庫や信組であれば、初めてでも相談にのってくれるケースがあります。
公的機関
(日本政策金融金庫や地方自治体の制度融資など)
民間金融機関に比べて金利が低く、無担保・無保証で融資を受けることができます。個人でバーを開業する場合、最も一般的な制度です。
その際に、事業計画書などが重要な審査書類となります。
助成金・補助金 助成金・補助金は、返済義務のない制度です。助成金の場合、資格要件を満たしていれば、原則受給することが可能です。一方で、補助金の場合は、予算が決まっているため、審査で採択されなければ受給できません。また、補助金の審査でも事業計画書の提出が必要となります。

資格取得と届出・許可の申請

バーの開業に必須となる資格は、以下の3つです。

  • 食品衛生責任者
  • 防火管理者選任届
  • 飲食店営業許可

そのほか、開業するバーの規模や種類によって、必要となる申請書類もあります。

申請せず開業した場合、違反として摘発される恐れもあるため、注意が必要です。後ほど申請条件や申請方法について解説しますが、計画的に進めることをおすすめします。

お酒の仕入れ先確保と集客の開始

開業日の2〜3ヵ月前までに、お酒の仕入れ先を決定します。お酒の仕入れ方法は、大きく分けて次の3つです。

  1. 業務用酒販店
  2. ディスカウントストア
  3. インターネット通販

一般消費向けのお店では手に入らないお酒を仕入れたい場合は、業務用酒販店がおすすめです。

開業日の2〜3ヵ月前になったら、集客を始めましょう。最近では、SNSを活用した集客が主流です。バーで安定した売上を得るためには、どれだけリピーターを増やせるかにかかっています。SNSであれば無料でお店を宣伝できるため、積極的に活用しましょう。

バーの開業に必要な資格や届出・許可

前述した通り、バーの開業に必須となる資格は以下の3つです。

  • 食品衛生責任者
  • 防火管理者選任届
  • 飲食店営業許可

取得難易度は高くありませんが、取得しないと開業することはできません。また、バーの規模や種類によって、以下の届出や許可が必要です。

  • 深夜酒類提供飲食店営業開始届出
  • 特定遊興飲食店営業許可

ここでは、申請条件や申請方法を詳しく解説します。

食品衛生責任者

食品衛生責任者とは、バーの衛生管理に必要な資格です。具体的には、食材の管理や設備の整備などを行い、店舗内を清潔に保ちます。取得方法は、各都道府県の衛生管理協会が行っている講習を受講するだけです。

受講料は1万円で、約6時間程度の受講とテストが行われます。ただし、既に栄養士免許や調理師免許を持っている場合は、取得する必要はありません。

参照元:公益社団法人日本食品衛生協会

防火管理者選任届

防火管理者選任届出とは、店舗での火災を防止するために必要な国家資格です。バーの収容人数が30人以上の場合は、防火管理者を選任し、防火管理業務を行います。

また、防火管理者は乙種と甲種の2種類に分かれており、店舗の面積によって資格が異なるため、注意が必要です。

甲種防火管理者 防火対象物の延べ面積が300㎡以上の場合
乙種防火管理者 防火対象物の延べ面積が300㎡未満の場合

甲種の受講料は7,500円で、2日間かかります。乙種は6,500円で、1日間の受講が必要です。

参照元:一般財団法人日本防火・防災協会

飲食店営業許可

バーを開業する場合は、必ず保健所からの営業許可が必要です。営業許可証を取得する際は、まず申請書類を保健所へ提出します。申請書が受理された後は、保健所の担当職員による検査が実施されます。

保健所が検査する箇所の一例は以下の通りです。

  • シンクのサイズは十分か
  • 厨房が清掃しやすい形か
  • 厨房とトイレに手洗器が設置されているか
  • 調理場と客席のエリアは分離されているか
  • 食器棚に扉はあるか

飲食店営業許可を申請するためには、申請料が必要です。申請料は地域や飲食店の営業形態などによって異なりますが、16,000〜19,000円が相場と言えます。書類申請から許可取得までは2〜3週間かかるため、計画的に進めることが大切です。

深夜酒類提供飲食店営業開始届出

午前0時から午前6時までの間にお酒を提供する場合、深夜酒類提供飲食店営業開始届出が必要となります。所轄の警察署へ提出せずに営業した場合、違反対象となり営業停止の恐れがあるため、開業日の10日前には提出するようにしましょう。

特定遊興飲食店営業許可

バーにダーツやカラオケなどの遊戯施設を併設する場合は、特定遊興飲食店営業許可の届出が必要となります。管轄の警察署へ提出する際に、「鑑賞型サービス」と「参加型サービス」のどちらかを選ばなければなりません。

提出せずに営業した場合は、「2年以下の懲役もしくは200万円以下の罰金」などの罰則を受ける恐れがあるので忘れないように注意しましょう。

バーの開業にかかる費用と内訳

店舗の規模や立地によって異なりますが、バーの開業費用は500〜1,000万円が相場です。主な費用は以下になります。

  • 店舗用の物件取得費用
  • 内装工事費用
  • 厨房機器の設置費用
  • 什器・備品の購入費用
  • 運転資金

では、それぞれの費用について詳しく解説します。

店舗用の物件取得費用

物件取得費用とは、店舗となる物件を契約する際にかかる費用のことで、一般的に家賃の6〜10ヵ月分が相場となっています。具体的には、以下の通りです。

  • 当月と前家賃(2ヵ月分)
  • 敷金・礼金(1ヵ月分ずつ)
  • 保証金(4〜6ヵ月分)

そのほか、保証会社への加入が必須となる場合もあります。エリアや規模によってかかる費用が大きく変わるため、予算を考慮した上で選定することが重要です。

内装工事費用

内装工事費用とは、お店をコンセプトに合った内外装にするためにかかる費用のことです。こだわりすぎると莫大に費用がかかるため、あらかじめ譲れないポイントを明確にしておくことをおすすめします。

なお、居抜き物件で200万円スケルトン物件で500万円が内装工事費用の相場です。

厨房機器の設置費用

バーを経営するにあたり、冷蔵庫や製氷機、食器洗浄器、メニューによっては電子レンジやガスコンロも必要になります。メーカーやサイズによって費用は大きく変わりますが、100万円が相場です。

什器・備品の購入費用

什器・備品として、テーブルや椅子、ソファ、グラスなどが挙げられます。こだわればこだわるほど費用がかかるため、注意が必要です。グラスは割れることも想定した上で、少し多めに購入しておくことをおすすめします。

運転資金

運転資金とは、バー開業後に毎月発生する費用のことです。具体的には、家賃や光熱費、食材費、広告費、人を雇う場合は人件費などが挙げられます。運転資金は、バーの規模やスタッフの人数などによって変動するため、半年分以上用意しておくと安心です。

バーの開業資金を抑える4つの方法

バーの開業資金は数百万単位でかかるため、できるだけ費用を抑えたいという方も多いでしょう。バーの開業資金を抑える主な方法は以下の4つです。

  • 居抜き物件を契約する
  • 厨房機器や什器などは中古で購入する
  • 内装工事の業者は比較した上で選定する
  • SNSやインターネットを活用してスポンサーを獲得する

それぞれの方法を詳しく確認していきましょう。

居抜き物件を契約する

居抜き物件であれば、変更したい部分のみの設備投資だけで済みます。前のテナントがバーであった場合は、集客もしやすいです。

しかし、店舗内のレイアウトが決まっているため、インテリアに制限があります。また、設置されている設備に修繕が必要となるケースも考えておきましょう。

厨房機器や什器などは中古で購入する

厨房機器や什器などを中古で購入することにより、初期費用を抑えられます。新品同様の商品が中古として売られている場合もあるため、うまく活用すると良いです。ただし、グラスや食器に使用感があると、バーの印象が悪くなるので注意しましょう。

内装工事の業者は比較した上で選定する

内装工事にかかる費用は業者によって大きく異なるため、必ず相見積もりを取った上で比較検討することが大切です。一社しか見積もりを取っていないと相場が分からず、高額な業者に依頼してしまうことがあります。

SNSやインターネットを活用してスポンサーを獲得する

スポンサーを獲得して、グラスや食器などの備品を提供してもらうのも一つの手です。最近では、SNSやインターネットを活用することで、個人事業主でもスポンサーを獲得できることがあります。

バーを開業する3つのメリット

多くの業態がある飲食店のなかで、バーを開業するメリットは大きく分けて次の3つです。

  • 人脈が広がりやすい
  • 利益率が高い
  • 朝が苦手でも続けられる

それぞれのメリットについて詳しく解説していきましょう。

人脈が広がりやすい

バーはカウンター越しで接客するため、他の飲食店に比べて人脈が広がりやすいです。お客様から色々な情報を得ることができます。新たなビジネスの可能性が広がることもあるでしょう。

利益率が高い

お酒は料理よりも多く注文を受けやすいため、客単価が高いです。また、お酒の仕入れ値は予想以上に低く、利益率が高い点もメリットとして挙げられます。

朝が苦手でも続けられる

バーの営業時間は基本的に夜から朝までです。そのため、朝が苦手な方でも無理せず続けられます。朝の起床時間を気にせずゆっくり寝られるのは、バーを経営する大きなメリットです。

バーを開業する3つのデメリット

バーの開業にはメリットだけでなく、次のようなデメリットも存在します。

  • 昼と夜の生活が逆転してしまう
  • 開業手続きに手間がかかる
  • 接客のストレスが負担になる

詳しく見ていきましょう。

昼と夜の生活が逆転してしまう

バーは夜から朝まで営業しているため、昼夜逆転の生活になります。それが原因で、心身に不調が出る可能性もあるのです。また、家族がいる場合は、生活サイクルが合わずに一緒に過ごす時間が減ってしまうこともあります。

開業手続きに手間がかかる

バーは風営法(風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律)を意識した上で、営業する必要があります。バーを開業できない地域も存在し、申請するべき書類も多いです。

接客のストレスが負担になる

バーはお客様と近い距離で接客するため、苦手なお客様でも対応しなければなりません。また、自分が聞きたくない話でも耳に入ってしまう可能性もあります。そのような状況でも笑顔で接客するため、ストレスを感じることも多いです。

バー開業・経営を成功させる7つのポイント

バーを開業してからが本番であり、経営で成功するためには以下7つのポイントを押さえることが大切です。

  • 同じエリアのライバル店を調査する
  • 売上管理をしっかり行う
  • 利益率向上につながる工夫をする
  • 看板となるメニューを作成する
  • イベントを企画する
  • お客様とのコミュニケーションを大切にする
  • キャッシュレス決済を導入する

詳しくお伝えしていきます。

同じエリアのライバル店を調査する

同じエリアにあるバーの営業状況を調査し、差別化を図ることが大切です。具体的には、提供しているメニューやお店の雰囲気、客層などをチェックしましょう。競合店を調査することで、自分の店に足りないものや強みを発見できるきっかけになります。

売上管理をしっかり行う

バーを経営するにあたり、日々の売上管理は不可欠です。週単位、月単位、年単位ごとに売上目標をたて、その目標に向かって試行錯誤していきます。平日、休日前、時間帯ごとの客数や客単価は、経営のヒントになるケースが多いです。

必要なスタッフの人数も明確になり、余分な経費の削減にも役立ちます。バーの経営で成功するためには、売上管理を行い、定期的に経営を見直すことが重要です。

利益率向上につながる工夫をする

バーを経営する上で、利益率を上げることも重要です。ただし、利益を求めすぎるとコストパフォーマンスが悪くなり、リピーターのお客様を獲得するのは難しくなります。反対に、安さを重視しすぎると、バーが経営困難に陥る可能性が高いです。

バーの利益率は5〜10%が相場と言われています。以下のような方法で、お店の利益率を上げる工夫をしましょう。

  • 食材費を抑える
  • 人件費を抑える
  • 在庫管理を徹底する
  • お店の回転率を上げる 等

看板となるメニューを作成する

お店の看板となるメニューの作成も、バー経営を成功させるポイントのひとつです。「あの料理が美味しかった」「このバーでしか飲めないお酒がある」など、リピーターを増やすためには、来店するたびに注文したくなるようなメニューの考案が必要になります。

また、看板メニューは口コミやSNSで広まりやすく、集客に繋がる可能性も高いです。

イベントを企画する

イベントが定期的に開催されているバーは、お客様が飽きづらいです。具体的には、ハロウィーンやクリスマスなど季節に合わせた企画やお店の◯周年イベントが挙げられます。イベントを通して、人脈の拡大やリピーターの確保などにもつながるでしょう。

お客様とのコミュニケーションを大切にする

バーの経営で成功するためには、リピーターのお客様が不可欠です。常にお客様とコミュニケーションを取れるように意識すると、リピーターの獲得につながります。また、スタッフとお客様がコミュニケーションを取りやすいような雰囲気を演出することも重要です。

キャッシュレス決済を導入する

近年、キャッシュレス化が進んでいるため、キャッシュレス決済は必須と言っても過言ではありません。キャッシュレス決済がないという理由で、来店に至らない可能性も考えられます。

しかし、年々キャッシュレス決済手段は増えており、全ての手段をカバーするのは難しいのが現状です。そのため、お客様の利用率が高いキャッシュレス決済手段を見極めた上で、決済端末の用意を進めておきましょう。

バー開業のまとめ

今回は、バーの開業に必要な準備や資格、開業費用などを詳しく解説しました。様々な手続きが発生するため、計画的に進めることが大切です。バーはライバル店が多く、開業してすぐは集客が難しいこともあるでしょう。

しかし、看板メニューの考案やイベントの企画など、他店と差別化を図ることでリピーターを獲得できます。ぜひ今回ご紹介した内容を参考にして、バーの開業と経営の成功を目指してください。

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